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なすの漬物
2008 / 08 / 17 ( Sun )


漬物といっても、作り方は人それぞれ。

家庭で受け継がれてきた作り方。

浅漬け。

塩もみ。

糠づけ。

漬けものといっても種類や作り方はたくさん有ります。

最近、ナスの漬物が好きになった。

以前はナス独特の食感が嫌いであまり食べる機会が無かった。

というより避けていた。

しかし、つけものの食べ方を少し変えてみた。

最近、居酒屋でナスの浅漬けを食した。

私が後れているのかもしれません。

ナスの漬物を食べた時、洋辛しが皿のワキについていた。

黄色の辛し。

これを付けて食したら、結構食べれる。

これなら、ナスも旨い。

今度は柚子コショウで挑戦。

これも、中々イケル。

漬けものの作り方もさまざまですが。

食べ方も今は決まりが無いのでしょう。

しょう油などにとらわれていたが、こんなナスの漬物の食べ方も良いものです。
04:45:27 | 未分類 | page top↑
ご飯がすすむチリメンじゃこ。
2008 / 08 / 15 ( Fri )


ご飯もしっかり食べなければ、体力維持は難しい。

そんな最近の暑い夏。

日本人のパワーの源は米。

イチロー選手も言っているくらいだから鉄板でしょう。

米、ご飯にかけて食べる簡単料理。

フリカケ感覚で味わう料理。

料理と言うほどでもないが。


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チリメンじゃこ。

しょう油。

砂糖。

しょう油と砂糖の割合は2:1。

ゴマ(白と黒)

そして、ゴマ油。

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先ずじゃこを柔らかくする為に水に浸す。

約30分くらい。

チリメンじゃこを水切り。

しっかりと水気を切る。

フライパンにゴマ油を入れ、チリメンじゅこを軽く炒める。

後は、しょう油と砂糖もう一度、軽く炒める。

火を止めてゴマを散らす。

これで完成。

白い熱々ご飯に、かけて食べる。

ご飯、2〜3杯はいけるでしょう。


ポイントはチリメンじゃこを水で柔らかくさせること。

更に大きさによって時間を調整。

決め手はゴマ油。


簡単ですから一人暮らしの男性、女性。

単身赴任の中高年のお父さん

休暇中でしたら、試しに作ってみては?

休暇が終わって仕事場にもどった時。

ご飯をしっかり食べて後半戦に挑みましょう。






08:21:28 | 未分類 | page top↑
イワシ・いわしの簡単料理レシピ
2008 / 08 / 13 ( Wed )


イワシは、秋・冬が旬?

いや、最近では年中無休ってな感じ。

何処でも、手に入る魚。

いわし、ニンニクを使った煮物に挑戦。

材料はイワシ・ニンニク・コンブ・唐辛子。

調味料は酒・しょう油・みりんを同割り。

ここで、酢を入れてみましょう。

もちろん、酒や他と同じく同量。

作り方

イワシは頭を落として内蔵も取り去る。

鍋にコンブを引き、その上にイワシを並べる。

ニンニクは半分に切り、芯を取る。

半割りのニンニクと唐辛子をイワシにのせる。

ニンニクと唐辛子の料は適量。

多くても少なくても、ご家庭の人数にて、また好みの量に調整。

この暑い時期は多めの方が良いでしょう。

水を上記の調味料と同量、鍋に入れ30分煮る。

落とし蓋はお忘れなく。

アルミホイルを落とし蓋の代わりに使っても良いでしょう。

火が通ったら、器に盛る。

ニンニク、コンブも添えて完成。

イワシの数も、家族の人数で適量に。

一人暮らしの方でも、多少多めに作っても日持ちがします。

ここでのポイントはを使う事。

ニンニク、酢で暑い夏をのり切りましょう。
07:38:37 | 未分類 | page top↑
ホイル焼き
2008 / 08 / 11 ( Mon )


ホイル焼き

魚介類ならなんでもOK。

でもイカは手頃で入手も簡単。

ケンサキイカ・コウイカ・アオリイカなど。

ヤリイカなどは、新鮮なら、そのままが旨い。

もっともポピュラーなスルメイカ。

イカの生態は、今だ解明されていないとされる。

年中、入手が可能です。

これをホイル焼きで楽しみましょう。

ホイル焼きなら、イカと他の具材なんでも良いのですが、魚介類に絞っても良い。

イカのワタをどう使うか?

イカのワタとしょう油、みりん、酒を合わせて、ホイルに入れるのは知られている。

ワタのコクがまた最高でしょう。

出来上がったホイルの中でイカとワタを和えて食べれば絶品?

もう一工夫。

オリーブオイルを使う方法。

これが、ホイル焼きにイカとイカのワタとオリーブ油が馴染んでチョッとイタリアンな感じ

当然、味付けはしなければならない。

しょう油などの調味料でも構わない。

ポイントはオリーブオイルを使う事。

しつこい味と思われるが、濃厚なイカのワタを引き立たせる。

これも、またイカのホイル焼きの一品。

酒類は自分好みのもの・・・ワインなんか良いでしょう。


中高年のお父さん
たちの晩酌に喜ばれる一品になるでしょう。

試してみて下さい。

プロの料理人
に、ならなくても人それぞれの味・レシピが有ります。

ご家庭にあったアレンジ、冒険してみても良いでしょう。

何度、失敗しても、構いませんから。
07:52:05 | 未分類 | page top↑
岩カキ
2008 / 08 / 07 ( Thu )


最近、岩カキ=夏カキを良く見かける。

どこの店も居酒屋ならメニューに入っているだろう。

スーパーなどでも売られているくらい。

値段は冬場の真カキの三倍くらい。

大きさも三倍。

さて、これをどう調理してくれよう。

生で出すなら、そのままでは大きすぎ。

知人は縦半分に切って出すという。

しかし、臓物が出ちゃうからな〜。

難しいけれど、見てくれは、そのまま出した方がお客は感激。

大きさ、ボリュームに驚くだろう。

カキはやっぱり生?

バーベキューなんかでは、カラごと火にブッ込んで、豪快に食うと良いかも。

大きさも縮まり、丁度良い感じです。

更に、火を通してあるから、味も引き立つ。

オマケにレモン汁と酒・バター・しょう油など殻が開いたらぶっ掛ける。

香ばしい香り。

しょう油の焼ける香りは食うをそそる。

調理法もさまざまでしょう。

しかし、夏かきは、豪快さがポイント。

と楽してしまう私です。

料理のプロをめざすならバンタンキャリアスクール

快適な一人暮らしのポイントはこちら。 
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